ぬらっ。野性特選

ぬらっ




今朝のはひどい夢だったな。最悪に近かった。家に二人組の男が入り込んでて、そいつらに支配されている。ちょっとしたことでなんか言われて土下座した。耐えられなくて隙を見て殺した。
「なにもしないアプリ」というのがでてきて、使うと聞こえるか聞こえないかの笑い声がする。

「なにもしないアプリ」って実在するのか調べたらGoogleplayには無かった。夢のなかでは、ミニトマトみたいな赤い小さい丸がいくつかあるアイコンだった。









5/12日発売の「小説 野性時代 6月号」の野性歌壇で特選をいただきました。わーうれしい。

これ、特選になっても何ももらえないっぽいね。
俳壇のほうでは、特選がかぶったら投稿者の家に酒持って訪問するみたいに書いてある。
酒もいらないし来てほしくもないけど、なんかあるといいよね。まああんまり物欲しげになってもアレだからこれくらいにする。
いずれにしても、楽しい欄になって盛り上がるといいな。



野性時代って初めて買った。ほんとに小説ばっかりだ。860円で460ページもある。短歌の雑誌なんて930円で280ページがせいぜいだ。1000円で170ページのもある。


連載が多くて、460ページのうち300ページは連載だ。
連載は読む気しないな。第8回とかから読みたいと思わないよ。
漫画の連載だったら、パラパラめくっただけで少しは内容がわかる。好きなジャンルや絵柄だと読んでみたくなったり、かわいい女の子が描いてあると読んでみたくなったりする。だけど、小説はどうだろう。




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2017年4月に掲載された/発表した短歌のまとめ【22首】
https://note.mu/mk7911/n/n3afc09ed83de

2017年4月にあった出来事についてあれこれ言う
https://t.co/iWmOlpRjpS

帰ってきた汚染歌人
https://note.mu/mk7911/n/n3b3bdf5e932c

短歌と公募と賞金のこと|mk7911|note(ノート)https://note.mu/mk7911/n/n47a017bcce69


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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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