ぬらっ。研究、現代、毎日

ぬらっ



短歌研究二月号を読み終わった。
ペースはよい。よいペースを持続させるのがむずかしい。






現代短歌三月号の読者歌壇は二人の選者から秀作をいただいた。
特選の賞品がいらないものだとわかってるんだから秀作でもよさそうなものだが、オレの心としては不満があった。つねにトップでいたいらしい。







毎日歌壇賞が発表されていた。
「炎上」って言葉が好きなのかな。オレがその言葉をつかったときも採用してくれたけど。
結社でもお世話になってるんで、なんとなく治郎さんにこれ以上送るのはどうかと思って遠慮していたが、送れば時々は載るんだろうな。オレも新聞の短歌の賞ほしいなー。







2017年1月の工藤吉生の短歌、すべて見せます|mk7911|note(ノート)https://t.co/QINupta2ve
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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