ぬらっ。母と鳥居さん

ぬらっ


母がNHKの鳥居さんのテレビを見ていて、オレにその内容を熱心に話してくれた。

母が鳥居さんの歌集を読みたいという。うむ。オレも親孝行しないとな。

オレがやってるのが俳句なのか短歌なのかも知らなかった母。

母は「わたしはすぐ人の名前を忘れちゃうから」と言って、鳥居、鳥居と繰り返し発音している。







不二家 #ふって打って出てきた言葉が10年後の姿







仙台の地下鉄東西線で、荒井からすべての駅で降りて散策して、各駅で三首ずつ短歌を作った。8駅25首つくった。
そのもようはもう一つのブログ http://blog.livedoor.jp/mk7911/ でこれからまとめる。






「小説投稿 SHORT STORY」というサイトに出した短歌が170ヒットして、詩・短歌・俳句の歴代21位の閲覧数になった。コメントもいただいた。「未来」2月号の短歌。

http://shousetsu-toukou.com/cgi-bin/poem/poem_tanka_haiku.cgi?mode=view&log=11444
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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