ぬらっ。爆発的な新人/歌は引用によって残る

ぬらっ


いやいや。いやはや。特に書くことないかも。



NHK全国大会の本と、
茂吉の『アララギ二十五年史』
のことをツイートした。


保坂和志さんの本についてまとめて、ツイートせずに直接 http://blog.livedoor.jp/mk7911/ にアップした。



「歌壇」2月号を読み始めて、歌壇賞
受賞作のふたつを読んだ。
選考委員だとどうしても水原さんの言葉に注目したくなる。
うまいとか、いい一連であるとかではなく、受賞させた場合のその後の可能性を見て判断していた。
「爆発的な」という言葉が印象的。心がけてできるようなことではないよな。






角川「短歌」の時評の瀬戸さんの文章がちょっとだけ話題だ。
オレのなかで話題になってるだけかもしれないが。
短歌は引用によって残る、という言葉がオレのなかでなんども響いている。







どこへ向かって表現するべきなのか|mk7911|note(ノート)https://note.mu/mk7911/n/n4fcb83c1b017
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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