ぬらっ。ダウンタウン/ブルックナー

ぬらっ





21日発売の「短歌研究」2月号は短歌研究詠草に1首と、うたうクラブに2首が掲載されました。
うたうクラブ賞をいただきました。三ヶ月ぶり四度目。

ところで、うたう★クラブに投稿するのは10月でやめました。したがって、今回掲載されたものが最後となります。最後に賞をいただけて良かったです。



短歌研究詠草については、今後は気が向いたときにだけ出します。

上位を狙うため、応募券のために本を購入するのはやめます。オレのなかで投稿の優先順位が下がってきました。本は読むために買うもので、応募券のために買うものじゃないというのが今の考えです。







【亭主関白スロット】飯・風呂・寝るでパーフェクト。

「いま帰った!お湯!カニ!金!」

■工藤吉生さんの亭主関白度:99%
#亭主関白スロット
https://shindanmaker.com/696313


診断メーカーで遊んだ。







短歌研究に載せた歌のことが気になつて、百万本のバラについて調べた。


この記事がよくまとまっている。
百万本のバラ その原曲“マーラが与えた人生”を生んだラトビアの悲劇の歴史 
http://www.tapthepop.net/imanouta/51612 @TAPthePOPから






ダウンタウンの動画ばかり見ていたせいで、本を読んでるときも文字が浜ちゃんの声で聞こえる。
寝ながら聞けるような、ガキ使のトークとかを聞くんですよ。

はじめは松ちゃんがおもしろくて聞いてたんだけど、だんだん浜ちゃんの受け方というか流れのコントロールの仕方に注意するようになった。



ツッコミってなんなんだろうね。句読点?
→ってツイートしたけど反響なし。いいこと言ってると思ったんだけど。もしかして周知のことなのか。







「未来」をようやく読み終えた。

保坂和志さんの『小説の自由』を読んでいたらブルックナーが聴きたくなり、聴いてたら寝てしまった。
かつてはCDをちょっとずつ集めていたが、いまはYouTubeでいくらでも聴ける。聴いたことない指揮者がいて、ヨッフムとか気にしている。でも深入りするまでにほかのことに興味が移ってしまうのがいつものオレで、それがいつも残念なことだ。

人生に時間がたりない。ブルックナーをほんとうに聴き比べようとしたら人生の何分の一かを削ることになる。






雑談。「無冠」のことなど/やっぱりこのマガジンは続けます|note(ノート)
https://note.mu/mk7911/n/n72cb58637fbe
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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