ぬらっ。アプリ連携/クラブ退会

ぬらっ。



いやはや。

時間がたりないよ。



現代の百人一首を読んで、それに刺激を受けて百人一首をつくった。それを選ぶのとツイートしてまとめるのでいっぱいいっぱいだった。






枡野浩一のbot @masunobot がスパムのリンクをつぶやいたという報告を受けて、それの対応をした。
アプリ連携について調べて、連携を外しまくった。知らないうちにいろいろ連携しているものだ。そして、それをチェックするのがこまかくてめんどくさい。一度覚えてしまえばどうってことはないんだが。
それにも時間をとられた。





今月は作歌がノルマを満たせない見通しだ。
投稿を減らす。うたう★クラブに今月は出さないことにした。今後出すかどうかもわからない。
2012年春から投稿しはじめ、横山さん以外の三人の選者(ここでは「コーチ」と呼ぶ)から「うたう★クラブ賞」をもらい、すべてのコーチとメールのやりとりをした。
これだけ経験したんだから、そろそろいいだろう。やるだけやった。
それに、ここで載った歌はほとんど他では話題にならない。載りっぱなしで広がりがない。次の「うたう★クラブ大賞」まで粘りたかったが、いつあるのか見通しがつかない。
毎月五首はけっこう多いし、ちょっと考えなきゃいけない。

短歌研究に無理に載らなくたっていいじゃないか、死ぬわけじゃないし、と思いはじめた。






ほかにもいろんな習慣があるが、時間が足りないので、効果のないものは切っていこう。手書きの短歌はやらなくてもいい気がしてきた。頻度を下げていく。またやりたくなるかもしれないから終了宣言はしない。






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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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