ぬらっ。富士山大賞の佳作の賞牌をいただいた


ぬらっ



「富士山大賞」で佳作になったんですが、その記念品が届きました。手にすると重い。
https://t.co/QGfxcT6bms



てっきり入選作品集が来たんだと思っていたら、「賞牌」だけだった。

ホームページはまだ受賞式の案内が書いてある状態で、更新されていない。
Facebookで作品集の写真をアップしていた人がいたからどんなふうに載ったかは画像で確認している。

メダルなんてもらうのはいつ以来だろうか。幼稚園の運動会でアンパンマンの軽いメダルをもらって以来じゃないか。

オレが尊敬したくなるほどの偉い人達は、こういう記念品をあまり大事にしない。オレもあんまり大事にしちゃいけないような気がしてしまう。


佳作が125名いたとほかの人のブログで読んだので佳作自体はうれしくないんだけど、記念品は物珍しい。思ってたより重いし。
「角川短歌ライブラリ刊行記念わたしの一首コンテスト 大賞」の楯のとなりに置く。



メダルや楯よりトロフィーがいいよな、でかいし。

持ったら重いからちょっとありがたいとか、でっかいからもらってみたいとか、オレはそういう考えでできているんだなあ。








これを見たらナントカな画像貼れ、みたいなタグを見ると参加したくなるんだが、猫の画像ばっかりで困る。







"今は亡き声優たちを偲ぶ"
https://t.co/D26gHokYJY
声優さんもみんな普通の人間の顔をしていて、死因があるとあらためて思う。大半は、キャラは知ってるのに声優の名前は知らない。名前を知られないまま活躍する職業だな。
ゴロリの声の人はもう亡くなっていたのか。目玉のおやじの人も。






第62回角川短歌賞より
https://t.co/MTnBC0HJun

「短歌人」の三島さんのブログで歌を引いていただきました。ありがとうございます。
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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