ぬらっ。なんの脈絡もなく

ぬらっ


#何の脈絡もなくTwitterの下書きに残されていた文を晒す
というタグに参加した。



悩んでいるようで、ある時などは泣いてるだけのツイキャスをしていたこともあって、心配はしていた。
どこかで幸せにしてるといいなと思う。
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高校三年のころに、ちょっとしゃべったら「工藤ってしゃべるとこんな話し方なんだ」としみじみ言われたことがある。三年間同じクラスだったやつに。
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ずっとツイッターで短歌の感想書いていると自分のクセがわかってくる。オレとは、オレの好きそうな短歌を入れるとオレの言いそうな感想を書く自販機みたいだなと思い当たった。
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まあだからそういうのには、好きじゃない歌について時間をかけて考えるような「歌会」だとか、ほかの人の読みを見聞きするのがワンパターンを脱するための鍵になってくる。
そうでなくとも時間がたてば人はゆっくりゆっくり変化するのだけども。







家族で回転寿司に行った。弟に大差をつけられてしまった。一人で2500円ぶんぐらい食べていた。「フードファイター」とか言って、からかった。

オレもかつては無茶したが、今は余裕をもって楽しみたい。10皿たべればたくさんだ。変わり種に挑戦したくなるが、そこまでの余裕がない。






2016年10月に発表した/掲載された工藤吉生の短歌まとめ【前編】
|mk7911|note(ノート)https://t.co/UayyE6Sufu
有料マガジンを更新しました。50くらいある記事が、500円ですべて読めます。
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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