ぬらっ。月末投稿/話題の発言

ぬらっ。


ああだめだ。毎日更新するはずが更新できなくなりそう。急いで23:43にこれを打ち込んでいる。


今日は月末にやることをだいたい終わらせた。

家賃払ったり支払いをした。



短歌の投稿をやった。

短歌ください
短歌の時間
毎月歌壇
うたう★クラブ
あなたを想う恋のうた
河北歌壇
日経歌壇
読売歌壇

に出した。出し忘れはないかな?








角川11月号の短歌をやめそう発言でツイッターが燃えてるの、オレはひややかに見ている。どうせあなたたちは72時間以内に忘れる。早ければ12時間でおさまることもある。



考えて書いたこと。

三日前の本なのにいまになってみんなでいっせいに怒りだすのが不審だ。
怒っていいかわかんないようなことなら、わかんないままでいる選択、わかるまで自分のペースで考える選択もある。誰かの尻馬に乗らずに。

言われた本人が怒るか怒らないか決めればいい問題だとおもう。

怒りたくて怒ってない? いいところ見ないで悪いとこだけ見てない?

その発言のせいで「それもそうですね、辞めそうだから受賞は見送りましょう」ということになったら同情はする。
彼はもう選考委員じゃなくなるし、これからの新人賞ということではべつに深追いすることではないと思う。

雑誌に意見あったら手紙書いたらいいよ。
ツイッターで広まったせいで、本も読んでない関係ない人まで「なになに?」って出てくるの、醜い。ひっこめ。

っていうか、もっと短歌そのもの・作品そのものを見たり語ったりしませんか。
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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