ぬらっ。予選通過から一日たって

ぬらっ。



角川短歌賞の喜びと重圧から、一日たって落ち着いてきた。
祝祭はいったん置いて、また毎日のコツコツした短歌の生活がはじまる。


「うたつかい」を読み終えた。

この時点で積んであるのは
なんたる星 やきそば号
短歌研究 11月号
角川短歌 11月号
西村賢太『人もいない春』
の四冊。

それより、「ぬらっと!」ツイートが遅れている。ただ歌を引けばいい本ならばいいが、そうではない本だと行動がにぶる。じっくりいきたい場合、迷いがある場合はツイートを経由せずにブログにするほうがいい。そうしよう。







noteなどに「手書き短歌」っていうのをアップしている。紙に自作短歌をペンで書いて、写真に撮ってアップしている。
それがおっくうになって、今日になってやめたくなった。
そして、それを思いとどまった。

「やめる」のと「続ける」のあいだをとって、量を半分にした。一度に2首アップしていたのを1首にした。


全然反応がなくてやめたくなっていたtumblrに、最近反応が出てきた。続けてみるべか。







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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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