カケフくんのジャンプ天国スピード地獄の動画【2016.10.16】

みなさんこんにちは。
今日からこのブログに日記をアップしていきます。タイトルに日付を入れてほかの記事とは区別します。
従来どおりの本の感想もアップするので、更新頻度が上がります。ここのところ二日に一度くらいのペースで更新していましたが、これからは毎日のように新しい記事がでてくるかと思います。
よろしくお願いいたします。







見た動画。
"【AVGN日本語字幕】カケフくんのジャンプ天国スピード地獄を遊ぶ(Ep103)" https://youtu.be/b5agyWZMIUY

弟がこの動画のことを言っていた。が、それとは別に偶然見つけた。そんな偶然ってあるんだね。

外人がゲームをおもしろく罵っている。言われてみると全くその通りなのだが、それでもオレはこのゲームに思い入れがあるし、好きだった。

そういえば以前このゲームのことをツイッターでつぶやいたら、黒瀬珂瀾さんがリプライくださった。このゲームが得意でタイムアタックできるよと。


"TAS カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄 13:26.37 - Kid Kool: and the Quest for the Seven Wonder Herbs"
https://youtu.be/zRqiStlHh08
TAS動画。うまくやれば爽快にプレイできるのだろう。見ていて爽快で、目を離さずに16分見れた。ちょうど10分0秒でクリアできているのがきれいだ。








そうだ。
本のことをブログに書くなら、その本の表紙の画像をアップしたらどうだろう。画像があったほうがおもしろかろう。
紹介された本を読みたくなったときに、表紙の画像があるといくらか探しやすいだろう。
なんでそこに今まで気がつかなかったんだ。いや気がつかないはずはないんだけど、完全に意識の外に追いやっていた。







職場で休憩してたら休憩室でひどく怒っている人と謝っている人がいた。そういうことは滅多にない職場だ。

姿は見ててもあまり話したことのない人たちだったんだが、今日の怒りと謝りでイメージが定着した。
そんなことで
「ああ、あの怒ってた人ね」
「ああ、あの謝っていた人ね」
とキャラが定まるのは不本意だろうな。そういうことでもないと、長くいても接点がないために誰が誰だかわからないのだ。






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2016年9月に発表した/掲載された工藤吉生の短歌まとめ|mk7911|note(ノート)
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さまざまな場所に出した28首。


決めつけは「持論」ではない もったいないお褒めの言葉へし折ってやる|note(ノート)
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むちゃくちゃに毒づきました。
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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