ぬらっ。機械と老い/うたよみんの動画

ぬらっ



仕事がいそがしかった。あまり詳しくは言えないが作業に使用する機械があたらしくなるということで、オレはちょっとわくわくした。だが60前後の人達は後ろ向きな態度で、前の機械がよかったとかこれはわからないとか言ってノロノロやっていた。そういうところにも年齢があらわれる。
オレからみると、前の機械と肝心な部分は変わらないし、便利になった部分もあるんだが、文句を言う人は言う。







"みんなの短歌投稿コミュニティ「うたよみん」2016紹介映像" https://t.co/O2fTVWjqR6
うたよみんの紹介の動画があがっていた。
視聴数1だったのを、オレが見たら2になった。高評価押してコメントした。

こういう動画も短歌を広めるきっかけになるのに、視聴数1って。

コメントは、「歌会タグ」について。うたよみんの歌会タグというのがどういう意味なのかよくわからなかったんだが、この動画を見ると、意味はなかったようだ。その気になればタグをつかってグループで歌を互いに読み合うこともできるという程度のことだ。







今朝の夢はへんな夢だったな。
背の低い子供みたいな大人が何人か、オレのことを知っていて馴れ馴れしくからんでくるんだが、オレのほうは相手をしらない。気味悪いから走って逃げるのだった。
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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