ぬらっ。採用と発表の日々

ぬらっ



最近、こんなやり方で連作をつくりました|mk7911|note(ノート)
https://t.co/cKtQZ5cZv6
工藤の有料マガジン【500円】を更新。

連作のしめきりがあるけどいまいちテーマがない、という時の自分なりの連作のつくり方を書きました。

500円で読める記事がマガジン内に50近くあるので、1つの記事が10円かそこらです。500円とは、われながらずいぶん安く設定したもんだなあと思います。

でも買わない人は買わないので、これでよいのでしょう。
「サッカーのゴールの広さは攻撃側にとっては狭く、キーパーにとっては広い」と聞いたことがあります。
売る側からは安く見えて、買う側からは高く見える、noteのマガジンの500円はそういう価格です。







「ネットプリント毎月歌壇」に短歌が採用されました。二回続けてです。ありがたいことです。
財布に31円しかなかったんですが、ネットプリントを出すには充分でした。

歌人だから31円残したというわけではありません。



「ネットプリント毎月歌壇」さんのアカウントからの告知をコピペしておきます。

本日より配信開始いたします。
【ネットプリント毎月歌壇〈七月号〉】

セブンイレブン
→プリント予約番号【32227679】

サンクス、セイコーマート、ファミリーマート、ローソン
→ユーザー番号【XAWDJ4K35G】

A4/白黒/1枚/20円/7月24日 23:59まで








13日に読売歌壇掲載、
14日に現代短歌の読者歌壇で特選、
昨日16日はオレの参加している「あるもの」の見本を見せてもらってテンションがあがった。(これは近いうちに発表できるかも)
今日も採用があった。
たのしいことがつづいた。

たのしいことがつづくと、楽しくない普通の日が過ごしにくくなるから、そのへんはバランスになっているんだと思う。







昨日見ておもしろかった動画はこれ。

"打ち切り漫画の最後のコマを集めてみた【ゆっくり解説】" https://youtu.be/RP9tc3ds23Y
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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