ぬらっ。プロフィールの一文を変えた

ぬらっ



塔短歌会→未来短歌会・彗星集
▽短歌を作っています ▽ブログ「存在しない何かへの憧れ」の人
▼枡野浩一のbot @masunobot ▼工藤吉生の短歌bot @mk7911_bot
■ゴールデンボンバーの歌広場淳さんに短歌をほめられたことがあります。
ぬらっ





プロフィールちょっとかえた。「新聞や総合誌に短歌を投稿しています」から「短歌を作っています」にした。投稿家であることを強調してもしょうがないかなと。

たとえば歌人に三つのランクがABCとあるとする。
「新聞や雑誌に投稿しています」と書いたら「わたしはAではありません」と宣言したことになる。
「選者をしています」と書けばAになる。
結社にいますといえばとりあえずCではない。
そういう感覚です。

プロフィールは自分を知らないひとに自分をどう見せるかの分かれ目になる。つまりオレは「投稿しています」を消したことにより、あらかじめB以下に見られるのを回避したかった。

AはBやCより偉い、だから偉く見られたい、っていうのとはちょっと違うんだよな。先入観を持たれたくないのよ。

「ランク」はよくない表現かな。種別、種類、とかでもいい。







酒や薬で失言するような人はツイッターやめてほしい。
こっちはふつうに読んでるんだからさ。リアルであれば酔ってるかわかるからいいけど、文字はわかんないでしょ。わからないからタチがわるい。

「短歌的に自分に近い場所の人が記憶をなくして変なツイートをします。どうしましょうみなさん。
、とアンケートをとったら、
「リムーブ」が67パーセント、「相手に不快をつたえる」が33パーセントだった。「ミュート」は0パーセント。
参考にします。

ご本人がここを見てれば話がはやいんだけど。
どういう病気か、とかはかんけいない。病気で差別しないが、そのかわり病気で許すこともない。
ご本人がよく謝っていたから今回は見送る。繰り返すなら対応する。
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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