ぬらっ。応募料


ぬらっ




なぜか二つきた。いらねえ。石川県だそうだ。 https://t.co/Hw0nYROSao




NHK学園の関係した大会はたくさんあるようだ。あちこちの観光地を舞台にしているが、町おこしの意味合いもあるのか。
だいたい、一首だすのに2000円かかる。題詠もあってそれと合わせると二首で2800円。二首ならちょっとお得ですみたいな感じになっている。
前にも書いたけど、高すぎる。老人を食い物にしたビジネスだと思う。短歌やってるようなジジイババアは金もってんだろと。


産経新聞がやってる与謝野晶子短歌文学賞や河野裕子短歌賞やなんかは一首1000円で二首から応募可能。角川全国短歌大会、NHK全国短歌大会などもこの価格で、このあたりが短歌大会のふつうの応募料のようだ。それでもけっこうバカにならない金額だし、気軽には参加できないんだけども。

これより安いと、ああ頑張ってるんだなと思う。







無理だと思ってたイベントに参加できそうなのでホクホクッとしている。
6/19。仙台。わかる人はわかる。会える人は会いましょう。







診断メーカーやった。


工藤吉生の心の闇は『ネ友』によってもたらされています。ですが、それほど闇は深くないので深刻に捉えることは無いです。
#あなたの心の闇は

https://t.co/v6YRY9c1lZ


ネットの友達ってこと?
初めて見たよそんな言葉。
ネ申 も最近は見ないな。








○有料用の下書きがひとつできた。
○読書もはかどった。
×短歌があんまりできない
×短歌のツイートができていなくて溜まってきた


最近、ブログに毎日600人くる。好調だ。特になにもない時にどれくらい人がくるかで実力がわかる。
ずっと500人くらいのところをうろうろしていたのだ。そこらへんが限界かなとおもっていた。
よし、どんどんいこう。



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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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