ぬらっ。キス/夜夢に見たことを1つ挙げてみて。

ぬらっ



昼間はあたたかかったが、夜になったら寒くなってきた。
Habiticaは4レベルになった。






"キスから恋は始まるのか!? 検証実験 第24弾  プールでKISS第2弾 " https://youtu.be/BR2k5gJ4yzk

これ見て興奮した。特殊な状況だから起こる興奮だ。







集英社の文学全集の坂口安吾を読んでいる。
「勉強記」は珍しい言語を学ぶ学生の話。主人公が変わり者だと思っていたらだんだんキャラが弱くなっていった。
「古都」は碁会所をひらく男たちの話。出てくる男が人間のクズばかりで、大変すがすがしい。よかった!







歌人の鳥居さんのテレビがやってたみたいで、オレのブログに少しアクセスがあった。

吉川宏志さんと岡井隆さんの記事に人が来ていた。らっしゃいらっしゃい。だがまあ、50アクセスずつで合計100アクセス程度だった。このあいだのフジ子ヘミングのときは700アクセスきたのに。短歌でアクセスを取れないでどうするって感じだ。

吉川さん、岡井さんならGoogleで検索したときに10件以内にオレのブログがくる可能性がある(っていうかオレの閲覧環境なら出てくる)。だが肝心の鳥居さんは全然こない。記事は用意してあったんだがなあ。


何かにつけてアクセスを集めてそこからオレの読者を増やすというのがオレのやり方のひとつ。とにかく入り口を開けておく。場合によってはテレビ番組の様子をまるごとブログ記事にする露骨な便乗もやる。けっこうそれが皆様の役に立つみたいなので。


オレの作品ならネットのあちこちで大量に読めるんだから、本屋に行くのが面倒・金を使いたくない人がオレの短歌をもっと読んだらいいのにー。







珍しくaskをやった。

夜夢に見たことを1つ挙げてみて。
  いいねえ、この馴れ馴れしい口調。広い建物に迷うのが多いよ。 https://t.co/SnFaEpJMIU







文学館に行ったら、なにかヘマした職員がいて、もう一人が「申し訳ないじゃありません!」とかって怒ってた。
いたたまれねーなーと思って聞いていた。

それからは怒ってるほうの職員は必要なことをテキパキ言って行動して、まあなんとかおさまったようだった。

あんなに人の少ない閑静な施設でも、トラブルがあって怒ったり怒られたりするんだなあ。まあそりゃそうだよなあ。




文学館といえば、塔の四月号がこのまえ見つからなかったから足が遠退いていたが、昨日は四月号も五月号もあった。あーよかった。早めに読んで記事にしておきたい。

「短歌人」も「かりん」もあった。短歌人はだいぶ飛び飛びで、かりんは奇数月のものだけある。いろんなものを読みたいが、そっちまではなかなか。知ってる人の作品のチェックだけでもできたらいいんだけど、知らない人との出会いこそ大事なんだよ。だが、あらゆるものをじっくり読んではいられない。







五月のオレの活動とその裏側をまとめる|mk7911|note(ノート)https://t.co/lEPibFuSAO
【工藤の有料マガジン】更新しました。




noteで「工藤の有料マガジン」やってます。500円でさまざまな記事が読めます。ほかには例えばこんな内容です。

【第一回石井僚一短歌賞】に落選した連作 20首
https://t.co/jVQrn5C2Ln

第57回短歌研究新人賞候補作「仙台に雪が降る」全30首
https://t.co/2qhYBXq6hv

2ちゃんねるに書かれているオレに関する疑惑について答える
https://t.co/7bl0976ewb

どうしたら短歌の絵を描いてもらえるんですか問題について
https://t.co/x7uF5emd7k

「いいね」されない短歌/一人称のこと
https://t.co/VnGb7jdktI

オレに関する恥ずかしいツイートを見つけてしまった
https://t.co/mApcvnOrZ8

「文学じゃない」と言われたこと
https://t.co/4Vx9ROeMQ5

工藤、投稿サイトで短歌に厳しいコメントを書かれる
https://t.co/r1E65Zcwqr

16のサイト・アプリに短歌を投稿した結果を比較する
https://t.co/3tMyRK4lDP

歌合 大学短歌バトル2016のこと
https://t.co/WUnEo646fZ

ブログにきたひどいコメントシリーズ 
https://t.co/dMNri2dI2Y
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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