ぬらっ。力を入れた記事/「未来」三月号がきた

ぬらっ



詩客 短歌時評「橘上の短歌放浪記」に応える/短歌の若手のいいやつって誰だろう : ▼存在しない何かへの憧れ https://t.co/aZjTdXgjDY

3/2の午前中にアップした記事だが、夜に大幅に書き換えたので、そちらを見てない方はもう一度ご覧になってみるのもよいかと。

何を変えたかというと、無駄とおもった文章を削った。
あと、画像をいれた。
「短歌 若手 いいやつ」で検索したらオレのブログが一番上に出るようになったのでそのことを書いた。
『桜前線開架宣言』の目次を紹介した。

けっこう力をいれた記事だ。数時間はかかっている。
・時評にこたえたい
・いまの短歌の若手が誰なのかを指し示したい
・これからの若手がどこからあらわれてどこでチェックできるかを言っておきたい
・ネットで読める若手の短歌を教えたい
・引用されたオレの短歌について解説したい
などといった内容。







「未来」きた。10首すべて掲載。欄の頭にのせていただいた。はじめて未来の誌面で評をいただいた。うれしい。
「この男がどこまで行くか。楽しみだ。」だって。ひゅー。

40人弱いるなかで4人しか加藤さんのコメントをもらえないわけか。三ヶ月たてば巻末の評のページで扱ってもらえる可能性がでてくる。
やっぱり誰かになにか言ってもらえると違うものだ。オレはできれば加藤さんのことばが欲しい。

未来に載った歌はあとでまとめる。
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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