ぬらっ。一万円のエロ小説をつくった。

ぬらっ。



一万円のコンテンツをつくった。読むには一万円払わなければならない。





【エロ】童貞でニートのころに書いた官能小説集 1/3【2000年4月~12月】|mk7911|note(ノート)https://t.co/eHt5H8A1zv



【エロ】童貞でニートだったころに書いた官能小説集 2/3 〈2001年1~9月〉|mk7911|note(ノート)https://t.co/jQDFhLh9Ss



【エロ】童貞でニートだったころに書いた官能小説集 3/3 〈2001年9月~〉|mk7911|note(ノート)https://t.co/nwJRRUqxQT




noteで投げ銭募ってみたけど、どうせ金がからむなら一攫千金の要素もすこしはないとつまんないかなと。どんなに低い確率であろうとも。
内容はなかなかいいと思ってる。オレには価格以上の値打ちがあるが、ほかのひとのことはしらない。ちょっと前に話題になった「亞書」みたいなものだと思ってもらってもいい。


これがいつか噂になったり、お金に変わることがあるんだろうか。タイムカプセルを埋めるようだ。

朝起きたときに何万円かがころがりこんでくる可能性があるって、素敵だと思う。可能性がある、というだけでも。





価格がおかしくても、それで話題になって「真相をたしかめるために買ってみた」っていう人が一人あらわれれば、完全にもうけものだよな。
うーんオレはやっぱりワルイヤツなのか。

オレがむかし勤めてた飲食店に、3000円のハンバーガーがあったよ。それでテレビで取り上げられた。テレビに出たんだからもう成功だろう。


「noteに変なうさんくさいやつがいるぞ」「えっ、どんなやつ?」って言われて見られるだけでもプラマイでいえばプラスだ。名前だけでも覚えて帰ってくれ。


わざわざ#10000とか#10000円っていうタグまで作ったからね。見つけてざわめいてくれるとありがたい。

店でもあるよね、売る気があるのかないのかわかんないような高額商品をおもてに飾っておくの。あれだよ。でも真面目に100~500円記事を書いてる人からしたら腹立たしいかしら。



そんな感じです。
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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