ぬらっ。東北歌会ほか

ぬらっ。



CDプレーヤーこわれた。しらべたら、2009年12月から使っている。買い換えてもいいかな。
DVDプレーヤーで再生できるんだが、そちらも安定していない。







地下鉄のなかで、ずっと舌を左右に動かしているおばさんがいてエロかった。
小顔になるとかそういうやつかな。





先日つながらないSNSとして紹介した「いるか」。たまにのぞくと面白い。欲望や不安が剥き出しで。いつものぞいているとこっちもやられてしまうが。
興味ある方は「いるか」か「つながらないSNS」でアプリ検索してみてね。

「ほんと一回でいいから何らかの過ちで抱かれたい」というつぶやきに★つけた。







自撮り棒を使っている人を初めて見たかもしれない。






相聞、恋歌はフィギュアスケートのペア演技みたいなものだという例えに納得。ずっとあやしんできたが、そうでもなくなってきた。







商人と屏風は曲がらねば立たない。初めて聞いた。納得。






東北歌会に参加した。ツイッター中心に東北の歌人が仙台に集まった。
出した歌に自信がなかったが、よく味わって読んでもらえてよかった。

いつになく明るい気持ちになった。いいなこういうのは。

でも塔の歌会ではここまでの感じにならないんだよ。女性が強いし年上のひとが多いし。ナメられているとまでは言わないけどまあ、そういうあれもあるし。見えないうすい壁があるみたいで(厚い壁ではないです)。






塔がきた。鍵の外に載っていたから、一定の評価は得たわけで、良かった。
誌面時評に名前が載るのは二回目かな。ちょっとはずかしい。
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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