ぬらっ。ぬらっ帝国

ぬらっ。



「俳句de川柳」にオレが投稿した馬鹿馬鹿しいネタに点数入れてくれた人、ありがとう。

ネタごとに入れられる点数が違うってことは、見たうえで「評価」されているわけだね。健康的。
盲目的に応援してくれる人も尊いけど。






診断メーカーで遊んだ。



工藤吉生ファンを集めて工藤吉生帝国を作りたいと思います 
入る条件として 
引きこもりであること 
年会費は1年で10000円 
ホモ←ここ重要
以上守れる方のみ募集 
http://t.co/l9uEXPrr8h


……。




ぬらっファンを集めてぬらっ帝国を作りたいと思います 
入る条件として 
引きこもりであること 
年会費は1年で5000円 
ホモ←ここ重要
以上守れる方のみ募集 
http://t.co/l9uEXPrr8h


ホモから離れてほしい

引きこもりじゃなくてもいいし年会費はもっととれるならとりたい。


「ぬらっ友の会」みたいなのはあってもいいかも。条件はただ一つ、ぬらっを愛していること。会員特典はただ一つ、ぬらっをすきなだけ使える。
いやもちろんそんな会はなくてもすきなだけ言えるんだけどさ。オレに遠慮してる人がもしかしたらいるのかなあと思って。

「ぬらっ」だって、もともと診断メーカー「あなたの登場するときの音」から出てきたのだった。



「工藤吉生帝国」みたいなのはいらないよ。っていうかオレが発足させてちゃだめだろう。

ほんとに引きこもりのホモばっかり集まってきたら困るからな。

誰かが勝手に結成して、オレは「仕方ない人達だなあ」って離れた場所からあきれていたい。そんな夢。








askから質問きた。

いくつか短歌の雑誌はありますが、その中で短歌研究と角川短歌でしょうか?その二誌を選んでいるのはどんな理由からですか。

あまり掲載されないだけで、「歌壇」「現代短歌」「NHK短歌」にも出しています。読者の多そうなところのほうが燃えます。







「ちよちよ」という漫画を読んで、おもしろかった。かわいくてギャグもいい。大きな丸いインコが活躍する。りぼんマスコットコミックス。
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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