ぬらっ。推敲。第九。

ぬらっ


中学のころに好きだったひとのフェイスブック見ていた。三年前に結婚している。ちょっと珍しい名字だったが、普通に変わった。見れば見るほど本人だ。きれいになったなあ。








また角川短歌賞のための連作やった。7稿、ということになるのか。5ヶ所いじった。大きな変化はない。順番を迷っているところがある。


作品に時間をかけるおもしろさが今月になって初めてわかったような気がする。

推敲にもいろんなやり方があるんだろうなあ。オレはひたすら連作を書き写す。書いてると「ここはこれでいいのか?」という疑問がわくから、それを満足させるべく直す。書き写し終わったら全体を読み直しておわり。60分から90分で集中的にやる。これを時間をおいて何度も繰り返す。






ベジップスの大きいサイズを食べたら途中で飽きた。小さいと物足りないんだけどなあ。すこし物足りないくらいでいいんだろうなあ。







第九っていいなと思って今日は二回聴いた。ベートーベンの交響曲9番ね。すべての楽章がいい。
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プロフィール

工藤吉生(くどうよしお)

Author:工藤吉生(くどうよしお)
仙台市在住。2011年に枡野浩一さんの「ドラえもん短歌」の影響で短歌を始めました。

▽短歌雑誌「短歌研究」「角川短歌」などの読者投稿欄、
▽新聞歌壇「毎日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「河北新報」
▽テレビ「NHK短歌」
などで作品を発表してきました。

短歌結社「塔短歌会」に2012年から3年間所属していましたが退会し、現在は「未来短歌会」彗星集に所属しています。

▽角川短歌ライブラリ刊行記念「わたしの一首」コンテスト大賞受賞。
▽第57回短歌研究新人賞候補。
▽Eテレ「NHK短歌」年間大賞(2016年3月、佐佐木幸綱選)。

ゴールデンボンバーの歌広場淳さんにツイッターで短歌をほめられたことがあります。

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